Andyの雑記帳blog (andy-e49er) accurasal

内外について個人の思いを綴る雑記帳です|andy-e49er | Twitter@Accurasal

新たな挑戦

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聴いてくれた聴衆や受講者の心に刺さってしっかりと残る中身を、うまく綺麗に見やすく、感動を与えるくらいの質感で作り上げられたら。

「難しい」・ムズイ、言わないようにしよう…

案ずるより産むが易し、でした。

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(2年前の2020/4/7 史上初のコロナ感染症緊急事態宣言発令のその日が2ヶ月前から予定計画されていた入院日。心配したがなんとか無事に予定通り大学病院に入ることになった。検査後、事前の処置をして翌8日午後、手術を執刀していただき、予後の問題もなくクリア。そして15日に予定通り退院。その後3ヶ月毎、定期検査をしており、今回たぶん12回目の定期検査。▶︎問題なし) 

✳️⬇️こんな記事が出ていました。昔取り上げられたというのは "HBS" だったかと記憶…。

https://twitter.com/Accurasal/status/1548252282394841090

補足しますと、昔取り上げられたというのは "HBS" だったかと記憶…。ダブってた。

ハーバードビジネススクール

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写真は全て🤳私が本日撮影したもの。雨上がりの 2022/7/16 (土) @川崎市内、某所にて。

今回表題を『新たな挑戦』とした。次につながること。それには成長への意思、続けていく習慣が不可欠だ。

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(ありがたく、岩田松雄先生から)

そして、人には過去、歴史がある。

来し方が大切だと思うし、それがまだ見ない行く末を規定するのだろう。

記録しておきたい過去。ちょうど出会った。抜粋部分の引用を含め掲載しておこう。

日経ビジネス誌『社史に学ぶあの企業のなぜ』から

NECは明治の不平等条約改正が生んだ日本初の外資系企業だった
2022.7.15  (執筆者=宇佐美フィオナ)

https://business.nikkei.com/atcl/plus/00003/071300024/?fbclid=IwAR0S_2Rvrj5koYy3Ewb-seoU553zq8jaGIDewGzV4wcMOkufpnRWTf-FBhQ

テスラの交流送電技術を使ったウェスティングハウス・エレクトリック&マニュファクチャリング・カンパニーのシステムが実績を上げた

第22回
NECは明治の不平等条約改正が生んだ日本初の外資系企業だった

1943年(昭和18年)には、日本電気住友グループの傘下に入り、社名も住友通信工業となる。そして戦後になると、財閥解体を機に1945年(昭和20年)に住友財閥から離脱し、再び日本電気に戻る。その後、1992年(平成4年)、青い「NEC」ロゴを採用し、日本電気は対外的にはNECを通称とし、現在に至っている。

 戦後、NECの事業領域は通信からコンピューター、半導体、官公庁向けシステム、通信ネットワークと大きく広がり、人工衛星家庭向けパソコン、携帯電話なども手がけていく。事業領域が多岐にわたる分、NECの主力事業はイメージしにくいが、技術を軸にして事業を展開するという点が共通している。

  • (家庭向けパソコンを除いた)ほぼ全ての事業分野の製品生産のための資材調達に携わり、様々な対外取引を行なってきた経験から、今の自分が出来ていること。感謝
  • そこから資格取得以降の講師へとつながる道筋が拓けている。『継続』の意識で地道にここまでやって来た。底流には知的好奇心と学ぶ姿勢、人のお役に立ちたい気持ち

 技術的に優れているものを追求し、社会に対して貢献できそうであれば、事業化する。世界一ともいわれる顔認証技術や量子コンピューター開発への挑戦は、技術によって国や社会を豊かにするといった気概を感じさせる。

この人たち、きっと『難しい』と言うwordなんか絶対使わず。楽しい、できそう、やってやる‼️と言うメンタルだったに違いない。

#創業 #黎明期 #外資 #初めての会社
#できる #やれる #作れる #粘る
そこでこんな話を付けておきます(苦笑) 👇

🔻新たな挑戦のために再確認しておくこと🔻

💮対象者 ✖️ 時間 ✖️ 資料の見栄え ✖️ 話し方 ✖️ 話す内容(資料が見せる知見と情報) = パフォーマンス