
今回も、列車🚃電車の写真からスタートします。撮り鉄 & 乗り鉄の「見習い」として旅先では被写体に、映えるもの、すなわち車両を見つけやすく選べるからです。
10/1 (木) 東北新幹線の新青森駅で奥羽本線に乗り継ぎ、終着「青森駅」へは2両編成ディーゼル車両で移動。
新青森駅付近は強い雨模様。幸い青森に着くとごく軽い小雨からほぼ止むところでした。駅舎から下を覗くと


この日14時からの90分セミナーに向けて、13:30前までに会場入りと主催者側・課長様に事前メール済み。
本日の Duty 行き先建物の場所をそのリアルな観光用マップでも確認。そこ (柳町通りに面した長島1-5-1)への到着時間には小一時間ある。2時からの講義のためランチはごく軽めにして、新青森駅で🍙おにぎり一つと水だけで待合室で済ませていました。なので昼食でどこかに入る時間も不要。駅近を歩くと結構入ってみたい地元の風情ある小さ目の店もありましたけれど。
まずは滅多にないチャンスと、駅からも見えている津軽海峡の海を見に行きました。


撮影場所の後ろ側には大きなモダンなデザインの建物があり、それが、"ねぶたの家"『ワ・ラッセ』でした。
セミナーの事前リハや話す内容の頭の中での準備と整理に集中していました。観光的なこと・青森について何も事前に調べておらず...
【"ねぶたの家"『ワ・ラッセ』】










『ねぶたの家』わ・らっせ。動画もあります↙️
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さて、本日の青森デューティについて。
登壇(90分)、無事に終わりました。あ、今思えば14時ジャスト開始でも、まずは司会者の一言、そして主催者を代表してトップの方のご挨拶。これに続いてだったから私のスマホで、 1H29M とは実質、バトンタッチした時点で3、4分弱遅れてたことになりますね。💦
(実際✍️)一つは減算時間タイマー⏰、それと古いiPhone 7を今回は珍しく自宅と同じに小型三脚で机上に立てスマホタイマーを起動。もう一つ、減算時間タイマー⏰はセット可能域が最大60分だから、まずはふたつのパート合計の目標である50分にセット。これを見ながら話し始めました。
◉ しかし私の性格上、本番になると少し変わります(人格⁉︎⁉︎)聴衆の反応や目線を見ながら、資料を見ず(文字ずらは読まずに)アドリブで応用面の助言を話し始めた。止まらない。話し方・口調には注意するが、頭が回転しだすと言いたいことが湯水の如く、口から勢いよく溢れ出てくる。こうなるともうもう止まらない。
▶︎ 結局、進行は、パソコンの画面・資料右下のページ数✖️2分に収まっているかを、頻繁に✅しながらの講談となった。それでも事前に2回リハーサルを声に出して録音しながら実施。その進み具合からページの区切りで時間の目安を紙にメモ✍️して、説明を割愛するページもリハ時、行きの新幹線車内で、何度も再確認。
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セミナー終了後は、行きに歩いて来た奥羽本線終着駅・青森駅ではなく、青森所長が車で新幹線駅「新青森」まで送ってくれました。いま新青森駅。 18:25発▶︎東京21:23着にしました。
夕飯、どうしよう?実はつい先週の岡山・博多新幹線旅行で、駅弁がコスパよくなかった記憶があって。

今回は新青森駅の新幹線ホーム下・土産物集合ビル内のとある食堂で "ホタテ焼き定食" を食べることに。出かけた先の土地で地元に "カネを落とす" のです。


店内には太宰治関連のディスプレイ。

そして土産物店にもその名を冠した "カステラサンド" なるA4サイズより少し小ぶりの洋菓子が陳列されているのを見つけました。商品名 : "人間失格" など、小説の題名を冠していて、中身との関係も何もなく、意味不明ですが。太宰は青森生まれだからなのでしょうか?なかなかユニークですね。
食後にお土産を買って、さらに希望の🍎ジュース缶入りを一缶飲み、南部せんべいを買って、11番線に入線してきた『はやぶさ』40号を動画撮影して乗り込みました。

「はやぶさ40号」

駅構内、プラットフォームへ上がるフロアにも、ねぶたの張りぼて人形が飾られており、迫力があります。



「りんご」🍎青森県は日本一の生産量とのこと。
りんごジュースのほかに、土産物店で見つけたアルコール類も車内用に調達しました。甘党なので家から持参しておいた茶饅頭食べつつ飲む (笑)

私が素晴らしいと👍感じた点、それはなんといっても🍎りんご、です。アルコール度数3%、りんごの味がまろやかで、味わいは◎ very good ! でした。
「青森は豪雪地帯なのに新潟のようには "融雪装置" のインフラがない」「冬は道路が大渋滞」だそうです↙️

上記は、ホタテ焼き定食をいただいたお店に掲示されていました。なお、太宰治は津軽の生まれだそうです。
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2026(令和8年) /10/1
木曜日の夜 18:25発の『はやぶさ』 No.40
“HAYABUSA” ( Peregrine Falcon ) SHINKANSEN of TOHOKU LINE toward to The Northern Japan.
- These videos and shot are lined as order of reverse, put at the end where started at “Shin-AOMORI” Shinkansen Station in AOMORI Pref.
- The latest movie was going to reaching to TOKYO Station as a destination of this train.
- The second one was just after leaving OMIYA Stn. where my family had been landed and lived for short time of 2weeks right after we returned from Silicon Valley in 1992.
- After my lecture of Trade ( Export & Import, Incoterms(R), Freight Logistics, and Insurance along with how to close Trade Terms for General Terms and Conditions along with essential points and issues to be considered, on behalf of potential Exporter of tomorrow in AOMORI Pref.
✴️ AOMORI is very much famous for NEBUTA festival in Summer !!
Enjoy another Instagram of mine, which soon will be posted. 👈 means this HATENA Blog.
職場の乗り鉄プロの計算により、私のシルバーウィークの博多+太宰府に、今回の青森を含めると、日本の北から西まで、2,000km走行したことになるそうです!
