ときおり人生ジャーナル by あきしお ⁦‪@accurasal‬⁩

ときおり人生の思いを綴る雑記帳|andy-e49er | ID-Zerv 2b trusted @Accurasal

(続) AIと Ecosystemが開く未来

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🪓今、恐ろしい🇺🇸ホワイトハウスのあり様

2025年1月に始まるアメリカ♤2.0 と、取り巻く世界の一部の強権的大国などによる国際法違反の振る舞い。それらが、一連の動きを形成している。2026年、ここが人類の歴史の大きな次の転換点になるのではないか。そういう論が巷で加速してはいないだろうか?

一つの明確な事実をネット (YouTube動画) で知るに至ったので、紹介したい、⤵️

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👆出所 : YouTube 「Milkt-nomitai」動画から

「アマンダ・アスケル氏が、"デジタルの魂" を構築している」という話、その出所

👉

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少し前に書いているこちらのblog内容AI (生成AI) の嘘👉大変革⁇ - ときおり人生ジャーナル by あきしお ⁦‪@accurasal‬⁩

そこからの annex 付録、または、延長として、

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  • 上のフォトこそ、現在アメリカ🇺🇸トランプ政権の "米国憲法違反" を物語るかもしれない、政教分離を蔑ろにしている場面だ。

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( 出所 : TRUTHSOCIAL ) 

  • こちら👆は世の中の常識を疑わせるような『とりつくろう』一枚。▶︎"事件" は、キリスト教信者たちを本当に怒らせたAI生成画像の投稿。これが、一件目

♤自身をイエス・キリストになぞらえたとも見える生成画像を投稿して、♤支持層からも多くの非難を浴びたことが報じられている

  • その2日後、上の生成画像をまた自らが投稿、という一連の行為に疑問符がつく
  • 自身を支持するキリスト教福音派のみならず、世界のキリスト教徒に対して💢神とイエスへの冒涜だとする怒りを及ぼすような愚かな行為をとることの心情はいかに?

◉ 世界最強軍事力を自身が最高指揮官としてその直下に抱える🇺🇸大統領自身によるこれらの実態 (本来これは『失態』といえそうだ) 。この所の本人によるSNS発信の危うさ。

▶︎不快で不可解な行動が連続してなされている

 冷静に見て "極めて危ない大統領" の精神状態。あるいは疑問が集まる行動がいくつも立て続け様に発生している。

 われわれは鍋の中の "茹でガエル" 🐸になってはならない。気づかないうちに命が消滅していく。今が世界の危機であり、歴史の転換点だと恐れることはおかしくない。ウクライナ戦争に、ガザの問題、さらには🇮🇷イランへの攻撃が隠れた意図として聖書のハルマゲドンと信じているアメリカ人が一部にいること。そのこと自体、陰謀論的に矮小化され、あまり表には出てこない。しかしこの世界と統治する権力側に立つ人間は、支持者なのに表には一切出ないで影に立つ者から、先ずは思考を、ついで方向性を、それに基づく行動を、そして反対勢力からの攻撃への反応までを慎重に静かに "操られてきた" 側面が、ゼロではなかったはずだ。

 ♤がやっていることへの米国民や♤支持層にも多くの批判があることを踏まえておく。一つには彼らの根本にはエスタブリッシュメント層への根強い反感や反発がある。それこそ (米国金融資本主義経済の徒花 (adabana) で、金の力と脅しで地上げをするイメージから逃れられない "成り上がり" 者に過ぎない、とされてきた不動産屋コンプレックス (!?!) の裏返しなのかもしれない。利害と精神性が一致しているのだろう。ものづくりが錆びつき、没落した中間層の白人労働者層に体現される、"ラストベルト" とか、叩き上げ苦労人でイラク戦争への従軍経験を持つ貧しい家庭出身のヴァンス副大統領などが、そのような精神性の『アイコン』だろう。

 

一方ここで、大きく中身を展開したい。

🫷アメリカ🇺🇸はITのトップランナーである。⚙️テクノロジーの最先端はそこにある。世界のテクノロジーをほぼ一手に手中に収めているといっても過言ではなかろう。だからこそそこが世界の今後に対する真の脅威🫵である。

♤の後ろにいるともいわれているテック領域の天才、ピーター・ティール、そして彼とともにPayPalを立ち上げたのが今のイーロン・マスク。彼らリバタリアンが描く『聖書』の描く未来をよく見ておく必要がありそうだ。

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"【衝撃】イーロン・マスク「2026年の予言」:AIが最初に奪う職業と「普遍的高所得」の真実。貯金はもう無意味?"を YouTube で見る
https://youtu.be/B7md_EmrGGM?si=fRBaBSUVLc-veQ8_

✳️ 1日前にこれ👇を書いて投稿しました。

まだまだ🗽🇺🇸アメリカウォッチは続きます。

米国のAI EcoSystemと安全保障 - ときおり人生ジャーナル by あきしお ⁦‪@accurasal‬⁩

(閑話休題)なんだか後ろ向きの内容にハマってしまった気になり、少し気分を変えます。

AIではアメリカ一強が喧伝され過ぎているきらいがある。そしてAIや半導体を使っているフィジカル面での応用がロボティクス分野でしょう。

しかしここにきてようやく!米国に負けず日本も相当頑張っていることが明らかになった。

それが、次のTOYOTAの動画です。⤵️

Instagram

✴️ そしてまたAIがエンタメ分野で隆盛を続けて、このようなとても美しいものを魅せてくれる音楽、藝術、芸能の方面に応用技術として使われることに私は賛成🙋です。

オリビアニュートンジョン⤵️高齢の頃からデビュー当時までのアーカイブPhotoを元にして、生成AIで、 transitionを描いている。

Instagram

ちなみに誰もがもう知っていると思いますが、👉この手法はインスタで多く目にします。

  • 多いのはメーカーの有名なブランドのクルマが時代ととともに外観デザイン、スタイルが移り変わってきたそのリアルな変遷を、一連の走行している動画に仕立てて次々に見せる。あるいは
  • ハリウッドスターの俳優たちの若い時の顔や姿が画面に現れるが、次には現在高齢の時の本人が登場。二人が肩を並べて同時に現れて見せる…そしてそれが次々別の有名人へ切り替わっていく、などが近年急増している。

これらは見始めるとキリがなくなり、時間泥棒のリスクに塗れることに⚠️…そのうちに飽きられるのだが。