ときおり人生ジャーナル by あきしお ⁦‪@accurasal‬⁩

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腹落ち分析・主権在民に不可欠

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翌朝の投稿。今考えたこと。

(ソーシャルメディア "X" に感想出しました)

腹落ちする分析、ありがとうございます。

👉地上波 (テレビ局、朝の各局報道のうち) で、高市フィーバーとか、『推し活』とか軽過ぎコメントを出してる番組とそんなコメンテーターは、実際何の役にも立たない。

日本の未来をつくる主権在民、その国民の政治理解レベルを上げていくような的確な議論とその質がこれからますます大切です。

🔽下記の分析コメント。

https://x.com/lullymiura/status/2020654400465998335?s=46

もう一つ🔽為替や金融面▶︎高市政権 : 分析

"期待(欲)と懸念(恐怖)が背中合わせ" 二極化なるほど

https://x.com/accurasal/status/2020106009612591434?s=46

(1/25) 私自身のコメント📝

https://x.com/accurasal/status/2015249903145087416?s=46

また別のデータ分析がある。

ちなみにあれほど、データ分析だとかアナリストとか騒いでいた割には民間企業以外の、こうした政治や生活の領域で目にすることはまだ少ない。

* 一部のマスメディアであるテレビ局に政治データ調査分析の企業の人が二人くらい出てくるようになったのは、いい動きだと思う。

(2/9 月曜、衆議院選挙を終えてこの分析)🔽

リンクはこちら🔗▶︎ [https://x.com/tsurezure_lab/status/2020565114714509493?s=46:title]

グラフもついており一見の価値高い

出所 : 『徒然研究室』@tsurezure_lab at "X" 👇

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  • 共同通信さんの出口調査の結果から、無党派層の比例投票先の比較を視覚化してみました。
  • 2年前に無党派の最大の受け皿だった立民はシェアを落とし、公明と合わせた「中道勢力」としての存在感は29.5%から14.3%へと半減という結果です。
  • この地殻変動の背景をYouTube上のナラティブ分析から読み解くと とても興味深い符合が感じられます。

👉まず、大幅にシェアを減らした立民・公明の中道勢力は、YouTube上の意味空間において独自の領域を築くことが難しく、本来打倒すべき対象である自民党の重力圏に埋没していたように見えました。

◉ 関連動画の多くが「政局」や「組織論」に終始し、有権者の生活実感に根ざした独自の物語を提示できなかったことが、無党派層の離反を招いた要因の一つかもしれません。←ここは筆者の推測だ。

f:id:andy-e49er:20260209095947j:image👆テクノロジー寄りのこんな分析は珍しい。

(私)ソーシャルメディアの進展でこうした発信とその内容には大きく注目すべきだと思う。◉ まず自分なりの日本の未来や経済と安全保障、生活への政策の考えや希望・期待を持つ。自分の考えは何か、そこが起点となる。

◉ それとともに、こうしたリアルなマクロ動向とその分析 ( ←政治的なバイアスのかかっていないデータ分析が大切 ) を抑えておくことの大切さ。

これが車の両輪だと思う。

より多くの有権者、特に若い世代がこのようなプラクティスを持ってくれればこの国の未来は間違いにくくなることだろう。

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👆出所 : 『徒然研究室』@tsurezure_lab at "X"

以下は、Reuters報道 (2026/2/9付) メールから

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