ときおり人生ジャーナル by あきしお ⁦‪@accurasal‬⁩

内外について個人の思いを綴る雑記帳です|andy-e49er | Twitter@Accurasal

やってきたこと…my dedication to The Company

☪️ "Dedication (貢献と成果) シリーズ No. 1"

所属する部がなくなるとか、組織改変という "事変" は長い人生につきもので、避けられないそんな昔話の語り部になってもいいかなと思う(日本語部分は末尾に続く)

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( from my facebook dated March 25, 2013. ) 歓送会にて
11 yrs. ago, there was a Farewell for me as a Manager at IT Platform BU. Then returned to headquarters to work for “Global Procurement group” - a succeeding department of former IPD ( International Purchasing Division) of The Company. This was a sort of “Origin regression”.
Such an old legacy, and one of my home.

Since then, final 4 years begun.
My LAST 1st half-2yrs at GPG, then next was my 2nd half-2yrs at “Solution & Software Purchasing Division”, where I led corporate-wide Licensing business entirely with 3 expert buyers. It was also exciting business and responsibilities were imperative for the company.

Also had been kept dedicating and engaging Corporate-wide “Alliance activities” which I and my then-current Boss had established back in 2006 along with some M&A type of planning works as an Acting Sr. Manager, belong to Corporate New Business Planning.

It was my honorable last 4 years at NEC and the TIME of the best and the final engagement on behalf of The Company.

Thank you, All.

高校生の時のラジオ文化放送『百万人の英会話』(確か)土曜の番組テーマが英語の歌。そこで歌詞をノートに書き取りして暗記したものでした。もちろんテキストには歌詞があったはず。そのノートは今はもうないけれど、頭の中に歌詞は刻まれている。

  • あるときリスナーとして、感想を投書したら選ばれて掲載されたことも。
  • それから一度平日クラスの放送に高校生ゲストとしての出演もしました。

そのときのテーマ、”馬蹄” を魔除けとして門に飾る話でした。今だに覚えているのはやはり若い頃の強烈な記憶だからかな 👇下記X ( 旧twitter ) 投稿に対し

https://x.com/accurasal/status/1772585136095125582?s=46

【百万人の英語】が正しかったかも。今もその時(私の読者投稿が掲載されたとき)のテキスト本、家に保管しています。
こんなことはあくまでも自己満足ですけれど、忘れないことの大切さ。今もそこをキープしています。続ける意思が大切ですから。 ( @Accurasal X ( 旧twitter ) 投稿を元に改変 )

出所 : 筆者個人のfacebookから記録に残すこと

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2015/4/3 @グループ解散会って、

"グローバル調達グループ" ( 元は国際購買部とか国際資材部 という名称。会社に必要なものを海外調達により賄う機能。今でいうなら "サプライ" 部門ですね。全社が必要とする所要を全てまとめて調達して供給する "集中購買部門" で、その後継組織に当たります ) が会社本体から機能的部門として別会社にスピンオフした。

ほかの事務処理部門やアドミスタッフ部門(人事、経理ほか) もまとめてスタッフ系子会社にひとまとめにする大きな機構改革をしたとき。いまは昔。

その頃 流行りの、いわゆる BPO” business process outsourcing ってやつ。

✍️海外調達のエキスパートであるバイヤーたちが長年積み重ねて来た発注事務処理者への指示。それをトランスファーする指示内容を含む社内ノウハウに、リスクマネジメント思想もbuilt-inして、次世代へつなぐ新たなオペレーションに落とし込むことをおこなった。それは、業務を外注化、つまりアウトソースするための全く新たなプロセスを設計すること

  • それがここでの私の最後の仕事だった。

こんなこともやってきたんだなの感慨あり。

それまでワンチームだったバイヤーとアシスタントのペアリング業務プロセスを組織として真っ二つに分離することには、賛否両論が内部で大いに渦巻いたことは記録に残しておくべきかと。

世の中、いつでもどこでも誰でも、変革することにはネガティブなもの。スレッシュホールドを乗り越えるには、人並みはずれたパワーとエナジーと適切なタイミングが必要。いわゆる天の時みたいな。

人は石垣、人は城