Andyの雑記帳blog (andy-e49er) accurasal

内外について個人の思いを綴る雑記帳です|andy-e49er | Twitter@Accurasal

一丁目から三丁目へ #ランブータン

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☝️昼休みの空間(説明は本記事末尾に)

 新宿、と言えばカレーや中華饅頭、菓子類?などで有名なのが私の世代ではやはり新宿『中村屋。そのビル7階にタイ料理店ランブータン』がある。

 大学時代の体育会同期4人で、まる2年ぶりの再会の会。ずいぶんとシャレオツなビルに建て替わってた…と思う。

 なにせ4x年前大学時代にテニスの練習が週三日で🎾忙しくて、シーズンがオフり全ての練習日程が終わったクリスマス近く、冬休みのバイトを探した時には近場や行きたい所はもうなくて。縁あって中村屋のレストラン厨房で皿洗いのバイトをした記憶が。懐かしい。

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(タイ料理の写真ありません…笑)

新宿中村屋ビル7階 #ランブータン
タイ料理はトムヤムクンスープほかコースメニューでどれも美味しかった。(でも好みは赤坂の別のタイ)

S、Y、Oと四名で。最初はsparklingで乾杯し、次は白、赤、🍷ボトル2本を実質三人で。飲みすぎて食べ過ぎた

仕事リアル出勤今年初で帰りは肩こりも酷かった。朝五時半おき六時半家を出て、朝八時〜夕方四時の勤務シフト。毎日在宅勤務で鈍ってるカラダには▶︎一日中出ずっぱりは疲れた。が、美味しくて楽しくてよかった。

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☝️オフィス隣のこの界隈を、お昼にうどんを食べた後ぶらつく。

🎄飾りはさすがに撤去され、その分広大なオープンフロアが出現。六本木一丁目Ⓜ️メトロ駅につながる吹き抜けは三階建ての高さ。テレ東と住不六本木グランドタワーが隣接する大規模空間です。

2023年(令和五年)初めてのリアル出勤した日の話でした。そして夕方勤務後に新宿三丁目へ。

【後日談・振り返り】

自分の考えすぎかもしれないが、まぁちょっとこんな感覚を持ったから書いておこうかと。

  • 4人のうち2人はこの時点で完全引退していてもう1人はフルタイムワーカーだがもうそろそろ仕事をやめようかと言っている
  • 一方で私は(やりがいがあって好きだからなのだが)まだ働き続けるつもりでいる。そもそもこの日も飲み会があるので在宅勤務を辞めて仕事場に出勤してから合流した
  • そう言うことも服装含めてありそうなのかも…、会話の流れ的に3人は仕事なんかやめて今からやりたいことをやっておくべきだ、と強く言う
  • 私として違和感はあるが、人それぞれなのでそういう考え方はもちろん尊重している。ただ4人いて同期3人から口を揃えてそう言われると、自分に対して反発して口撃されてるような感じを受けてしまう
  • 昔からの長い付き合いの間柄だから「遠慮会釈なく」そして別段深い意味も全くなく思った通りを口にしているだけだろう
  • ある意味で一時期の4年間同じ釜の飯を食った「戦友」であって、(ストレートに言ってしまえば)真の友人関係とは微妙に関係性が違うような気がしないでもない

そこで思うことは。

人はその年齢や進化(老化)とともに、考え方と生き方に少しずつでもズレが生じていくものなのだなぁ…そんな風に感じた。

彼らは今までと何も変わらず、飲んでワイワイガヤガヤ。言いたいことを楽しく言い合っているだけだ。何も変わっていないのだ。それって悪いことじゃないよな。

しかしこちらはフルタイムでは無いとはいえ、困って相談してくる個人や企業のお客様を相手に、(昔の会社時代とは全く違い、) 丁寧かつ親切にお客様対応をしている。そんな日常。専門的仕事と共に、出来るだけ親切心や優しさを心に持ち続けながら日々暮らしている。だから、"物言い" に対する丁寧さがかなり身に付いてきて、この場の会話に違和感を覚えてしまった。

同期の面々と距離がうまれている、ということになるのだろうか。そうかもしれない。そんなこと、つらつらと思った。

🔻

いつか数年後かまた次回に。ここに記したことを振り返って読んでみる。評価反省などしてみたいものだなと思ったので、こんな風にわざわざ赤裸々に思った通りを書いてみた。

五年後の自分、これを読んでどう思うんだろうね⁉️ 

その時私は今と同じ社会貢献的な仕事で社会に出ていると思う。彼我の差は広がるだろう。

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それぞれの生き方を互いに尊重し合える、前向きな会話ができる良い関係でありたいと思う。

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