
(日本相撲協会公式ホームページから)
大相撲・初場所。天覧相撲の日もあった。
千秋楽、令和八年一月二十五日日曜日。
- 解説の琴風、舞の海の解説。スポーツジム、今日は水泳🏊♀️せずに早めに帰宅した。
なんとなんと、あの大横綱、双葉山以来、89年ぶりの、安青錦関による
『新関脇で優勝、それと、新大関で優勝』ということ。新大関で優勝は、白鵬以来の20年ぶり
🏆賜杯をいただく。
🇺🇦ウクライナの星、12勝3敗。
おめでとう🎉㊗️
#安青錦
安青錦 新大 - 力士プロフィール
- 日本相撲協会公式サイト
- 場所の途中で師匠から譲られた締め込みに変えた。これ自体割と異例のことらしい。
来場所は、綱取りへ。21才の若さ
あの大横綱・千代の富士以来の、足腰の強さが目立つ逸材だといわれている。八角理事長は、『今のままでいい』来場所は横綱昇進を掛ける場所になる。安治川親方はよい逸材を得たものだ。
◉ 優勝決定戦の熱海富士も頑張ったと思う。
敢闘賞を受賞!土俵際まで追い込んで寄り切りか!と思われた瞬間、逆転・捨て身の安青錦による左のすくい投げ。土俵に背中がついた…残念。惜しかった。