ときおり人生ジャーナル by あきしお ⁦‪@accurasal‬⁩

内外について個人の思いを綴る雑記帳です|andy-e49er | Twitter@Accurasal

人生の扉

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今日はまた違った「新たな夜明け」

人生の扉をまたひとつ開けられたかも知れない

人生の扉

おはようございます。
今日はまた違った「新たな夜明け」
人生の扉をまたひとつ開けられたかも知れない

ささやかだけれど、大切にしていく想い。
気づけたことがありがたいこと。

2024年1月31日 令和六年

誰かからのつぶやきで学んだ良い習慣を見習ったら、自らの得になるとは実は『徳になる』こと…人徳ってそういうことか。

  • 例えば昨日。私の回答送付済みメールに対してよくわからなかったと、電話が来た質問相談の方に対応した。比較的長い時間を会話した。相手の反応もよかった。つまり『双方向の対話』

相手の "腑に落ちる" 理解に至るまで、噛み砕いた相手目線で、解説の話しぶりができた。

それは質問と解答の内容が自分には得意で詳しい分野だったことはある。けれどもお相手の方の反応や返答がわかりやすかったことが大きい。相性・CHEMISTRYは存在する。まずはお相手に感謝する。

けれど自分の対応する際の気持ちの持ちよう、心がけもとても大きいこと。それに気づく。

話の仕方。一つ一つが相手との対話になっていた。思い起こしても💮だったな、と。

翌朝思い返して、その解説内容含め記憶が残り、反芻までできる。この年齢になって、こういう動作に対応する対話こそ一つの成長なんですね。

こういう所作が公的相談員として、ごく当たり前の “ならわし” に昇華するところまでを心がけてみよう、な〜んて思ったりして。

今朝は良い朝を迎えました。おはようございます🌞

一度聴いたら忘れられないリフレイン。クリックするとYouTube動画にリンクを貼っています。

人生の扉 竹内まりや への🔗

竹内 まりや 人生の扉 - Google 検索

  • 自分の知識や経験からのアドバイス自画自賛せず、
  • 相手に寄り添った対応ができること
  • 相手がわからなかった質問や相談に答えた内容が、相手の腑に落ちて、
  • 聞く方も語る方も満足できること、それが大切なんだ

一つひとつ、人生の扉を開けて感じ取れる、そんな満たされた毎日を送れたらうれしいから、たまにはこうして振り返って反省と確認をしていこう。

"どんなちいさなことも覚えていたいと心がいったよ"

神社参拝で幸福度向上 経営者やリーダー層が神社に参拝すべき理由とは:
出所 : ITmedia エグゼクティブ

神社参拝で幸福度向上 経営者やリーダー層が神社に参拝すべき理由とは:ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート(1/2 ページ) - ITmedia エグゼクティブ ←🔗

(抜粋して一部を引用します)▼

神社参拝、それは神様からご利益として使命をいただくこと
 神社に参拝して「ご利益をいただく」という。ではこの「ご利益」とは何を意味するのだろうか。「利益」とは仏教用語で「神様の徳」、つまり「ご神徳」を意味する。「ご神徳」は命(みこと)でもあるため、「ご利益をもらう」というのは、「神様に、この世の中に貢献するための何らかの命(みこと)、使命をいただくこと」といえる。

👉ご利益、すなわちミッションをいただいたら、その役目を精いっぱい全うする。それが成就できたとき、自ら決めて身をひけばよい。サラリーマンも自営業も、政治家だって皆同じ。

👇こちらの項もご参考に…同種のお話しです 

リンク🔗👇その1

「黄金の15年」とこれから - Andyの雑記帳blog (andy-e49er) ⁦‪@Accurasal‬⁩

リンク🔗その2

"幸せの厄年" 40代 - Andyの雑記帳blog (andy-e49er) ⁦‪@Accurasal‬⁩

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2024(令和六年)/3/2 (土) 朝起きてやってた

「テントを背負って」NHK BS 3/2 朝、二つのストーリー。焚き火とカヤックと。

一人は林業家。もう一人はカナダに渡りプロのカャッカーになった。熊野の山と川の一泊。

中学から友だちだった二人、17才の頃、槍ヶ岳などにも登った二人が、35年ぶりに再開。その訳は…。

NHKオンデマンド テントを背負って NHKオンデマンド テントを背負って

林業家の彼は余命半年の宣告を受けた。