Andy.S の雑記帳

内外について個人の思いを綴る雑記帳です|andy-e49er | Twitter@Accurasal

【 日曜劇場 】

#1: 「卒論」を一部だけ手持ちで持って、その部屋に入って行くと、ある事業部長(実在の人で、割と私に対してよそよそしいが、しっかりとした人)が、やって来て着席した。実はその場でプレゼンのための紙コピーをコピー機を使い作成し始めたが紙が足りるか心もとない。
#2: 事前に配布用のコピーを作ってこなかったおのれの失態をとても気にしながら、汗が…。ヤバイぞ 早くコピーをしなくては! 片隅に置かれているとても小さな家庭用コピー機を使う。なんだこれ。
#3: まずは、コピー部数を人数でカウントし始める。ところが、なかなか数えられない。俺はめちゃくちゃ焦ってるのか⁈ 余裕を見て多めの「八部」とようやく数え終わった途端に、見れば後から後からどんどん人が部屋に入って来る。まるでマトリックスのMr.Smith。
#4: ついには、部屋の中、聴講する人が30人くらいに膨れ上がっていた! なぜこんなに人気があるのか⁈ といぶかしがり、驚き、そばにいた女性に配布の手伝いをお願いしたが。コピー出力が遅く、配布スピードに焦り続けている自分がいる。それを客観的に見てさらに焦って困り切っていた。
#5: …… 気がつくと …… すべては夢の中、での出来事だった。目が覚めてよかった(^^)、と思う反面、こりゃぁ、一体? どういう心理状態なのかと考えさせられた。
#6: そう言えば最近、電子プレゼンをした。部長以上の定例会。二十人くらい着席していて、その会議は事業部長が複数いるし、上司の執行役員事業本部長の大組織の会議。あるテーマの知識レベルの周知用説明をした。なので、それはもう無事に終わってる話だが。なぜ、今になって?焦る夢を見たのか?