ときおり人生ジャーナル by あきしお ⁦‪@accurasal‬⁩

ときおり人生の思いを綴る雑記帳|andy-e49er | ID-Zerv 2b trusted @Accurasal

学び 窓が開く / 窓を拓く

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(👆スクリーンショットはFM東京の番組表から)

#ビジトピ
◉ たまたまやっていた日曜朝6時から聴いています。ラヂオ、radio、ラジオ。

✅ Instagram。見始めるとクセになる。

 "クセ強" アプリ。これで時間がどんどん削られていく。私の場合、元からtwitterに始まり、手を広げたのでSNSの類はTikTokを除いて、facebookほか多数見ている。そうなると全てを見てはいられない。本だってちゃんと読みたい。ポートフォリオを正しく運用したい。

 限られた人生、使っている時間は、細切れだけれど、その積み重ねは意外にもったいない。無駄。三つの「ム」...、まぁこれムリではないけど、ムラとムダをもたらすことに気づけば、ラジオ📻の大切さに気づく。他力本願的な、あるいは、ながら見という行為、行動は、人の思考や頭の使い方に間違いなく『ムラ』を生み出すと思う。気分にムラが起きる。気持ちがもっていかれる。利用にコントロールが必要。

✳️ 耳から🦻入る様々なインフォメーションℹ️。情報は一つずつのピース。それらを組み合わせ、インスピレーションを働かせ、多面的に脳内で結びつけ、足したり引いたり、✖️かけたり、そうして、知力を加えて取捨選択したりすることで、インテリジェンスに変えていく。

ラジオでの番組で、ストレス解消のためのエンタメ要素、合間の🎵音楽はもちろんいいこと。好きだし、聞くこともある。

 一方で、経済・金融 (資産運用面への応用としての) とそこに影響や関係をする政治の話題ほか、自分の頭の体操で、資産形成にも役立ちそうで聴きたいもの、その一つ。聴いてます。
✴️ 話の内容と声でコレ誰かな?と興味を惹かれたが、馬渕磨理子 さんだった。

  • 話が上手、聴いて役立つ。さすが

ときたまテレビでお見かけしていた経済評論家の馬渕磨理子氏 (経済アナリスト) がMCの番組で一橋大学・野口悠紀雄氏ロングインタビューのエッセンスを聴いた。

テーマは、AI 。

『AIには身体がないから、フィジカルな体験から学ぶことがないこと』的なことを指摘していた。

▶︎ポッドキャストにアップされるらしい。

今、アンソロピック のAIの話をしてくれてる。こうやってある分野の有識者の話す会話の中の解説だったり、2人の掛け合いから聴き手は頭の体操が始められる。情報は常にupdate、catch up することがとても大切。今や知識の暗記や蓄積より、知恵の発生、考え方の気づき、新たな挑戦などの発露の起点になる。

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生活面では、"加齢" とともに、こんな風なやりとりから、新しいことや物、新たな概念、考え方を、身近なところから humorous な気分で触れていく。それも学ぶこと。コレなんかを意識的に行うと、なかなか愉しさがある、と気づいた。

f:id:andy-e49er:20260614063917j:image👆「すきパ」

○○パ、パは、パフォーマンスや効能などの意味合いで、コストパフォーマンスは、コスパ。タイムパフォーマンスは、タイパと称している。こっちの「すきパ」は、"すき焼きパーティー🎉" の略称。スマホやLINEが定着し、なんでも短く詰めて書く、話すのが、今の主流ということで、オジサン、オバさんはキャッチアップしていかないと、いずれ会話に追いつかなくなる。😱