ときおり人生ジャーナル by あきしお ⁦‪@accurasal‬⁩

ときおり人生の思いを綴る雑記帳|andy-e49er | ID-Zerv 2b trusted @Accurasal

EDO - TOKYO Museum

先週木曜日。水曜が出勤必須(部門長との1 on 1 meeting ) だったことから、月15日勤務のための非出勤日を(水)でなく、(木)に変えたことから水曜と金曜の間にフリータイムが出来た。

そこで数年前?までリノベーションしていたと覚えていた、『江戸東京博物館』に行ってきた。(普段月曜がフリータイムだが多くのミュージアムは、定休日なのだ…。)

f:id:andy-e49er:20260611152627j:image👆スバル360 は昭和のかほり
f:id:andy-e49er:20260611152706j:image👆残念なカメラ機能のバグ?

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f:id:andy-e49er:20260611152702j:image👆日本橋
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👆『常設展示』の入り口は6階で、日本橋のレプリカ的な設えにより上から下のフロアを展望する形で、インパクトの強い印象を与える効果で、訪問客を惹きつける。よく設計された博物館だと思う。
f:id:andy-e49er:20260611152710j:image👆輿
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👆神田明神の祭り再現、大規模すぎて恐れ入った
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f:id:andy-e49er:20260611152612j:image👆ジオラマ、巨大、江戸の街、橋の向こう
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👆『丑三つどきは何時だ?』と喧しい御一行様(^^)
f:id:andy-e49er:20260611152653j:image👆両国橋 over The 隅田川
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f:id:andy-e49er:20260611152644j:image👆江戸時代のエンタメ、その店先
f:id:andy-e49er:20260611152623j:image👆かわいらしいスバルの向こう。後方はダットサン1000 ( 日産 )
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"17 Pro Max" のカメラの機能を試しつつ、メニューを探しながら撮影してみた。こんな風に手元だけで、倍率を変えたショットが可能。便利

✖️0.5, ✖️1.0, ✖️2.0, ✖️4.0, ✖️8.0, と画面下に円形のメニューがポップアップ。それも👆指で触ると通常倍率の✖️1.0を、任意の 1.2倍とかに動かせる。

本来の写真機、つまりカメラ (デジタルカメラ) と違い、ソフトウェア(プログラム)により汎用的な用途の画面スクリーンに、逐次投影する訳。だから楽といえばラク。

👉逆に言えば専用機だと、これはおそらく専用のダイヤル (Switch) などで撮影者が操作する、= 身体的な操作、physicalな対応ということ

(これについては末尾に少し書き足しておく)
f:id:andy-e49er:20260611152620j:image👆JR東・総武線両国駅
f:id:andy-e49er:20260611152656j:image👆両国国技館がすぐ隣接
f:id:andy-e49er:20260611152600j:image👆3階のオープンデッキは学生たちの遠足らしい
f:id:andy-e49er:20260611152604j:image👆大胆な吹き抜けある造形のためこの風景👇
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f:id:andy-e49er:20260611152631j:image👆3階のオープンデッキ
f:id:andy-e49er:20260611152616j:image👆遠景。広い敷地、贅沢三昧の造り

構造設計と重量や耐震性能などの計算ずくめで建てられたのだと思うが、「常設展」の五階と六階の両フロアの展示、および、来場者の重さを支えるのに、張り出した建物で、柱が中央の方にしか無いカタチ...驚く
f:id:andy-e49er:20260611152536j:image👆家康公木像

『映える』かは分からないが撮影しておいた。
f:id:andy-e49er:20260611152608j:image👆北海道味噌ラーメン@JR両国駅近くで。二時過ぎ。

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(フィジカル、physicalということについて最後末尾に書き足しておく)2026/6/14 (日) 朝

#ビジトピ @FM東京、日曜朝6時から7時で、たまたまさっき、消費経済専門のワタナベ氏と、ときたまテレビでお見かけしていた経済評論家の馬渕磨理子氏 (経済アナリスト) がMCの番組で。一橋大学の先生・野口悠紀雄氏ロングインタビューの一部エッセンスを聴いた。

テーマは、AI だったが、先生が

  • 『AIには身体がないから、フィジカルな体験から学ぶことがないこと』

的なことを指摘していたこと。

▶︎これ、別途全体がポッドキャストにアップされるらしい。

✳️ 今後の見どころとして。

▶︎ 日本の得意なロボット、🤖 (人型) ロボットにAI (エッジ側の小型ガジェットみたいな?頭脳)を搭載する。それにより、生身のわれわれヒトではない AI というテクノロジー主体が、人間と同じように "フィジカルな体験からの学び" という体験的習得が出来ていくか?

これは今のところは未知数だと思うが、今後この点などが次の注目ではなかろうか。