
題目 : “English Heritage STONEHENGE”
時をかける贈りもの 🎁
時は過ぎて、あれから 七年
2019年の1月にロンドンひとり旅をしました。そのとき、郊外のソールズベリー近郊にあるストーンヘンジを訪れました。

あのとき "今日" のこと 想像しながら、このパズル🧩を買いました。

My Grandchild will be growing to 7 years old this June.

( only myself know this meaning. )

(4/6) この店で、注文しておいた『入学おめでとう㊗️』のホールケーキ🎂をピックアップ。
アメリカ在住在勤時代は彼の国の風習として🎉パーティーとかお祝いの🥂とき、家の中のデコレーションや🎵歌うこと、それに付きものとしてのメッセージカードなどイベントの華やかな機会が実に数多くあったことを記憶しています ♪
- そういえば、87年からのSacramento, Roseville では、赴任時の日本人家族総出での、とてつもなく広いアンセルホフマン公園でのB.B.Q.パーティー
- 毎年のHalloween, それに、アイルランドのSt.Patrick Day
- 当然ながら米国独立記念日の、Independence Day (July 4th.), など…
- あのころは今の♤政権のような"ドイヒ〜" な時代でなくて、本当によかった(^^); 💦

(顛末)さて冒頭🤳写真を掲げたストーンヘンジのパズルは🧩思った以上にしっかりと作られた立派なもので、これ、実際はゲームでした。
7年も経ってこのとき、初めてそのパッケージを開けたわけです。
中には大きめのサイコロ🎲 (dice) も同封されていました。一人が築き上げる方、もう一人はそれを阻止する方となり、交互にダイスを振りながら、"戦略ゲーム" だと分かりました。
七年前いくらで買ったのかは忘れましたが、買った時のことは今でもしっかりと覚えています。
商品として、円形のベースプレート(置き場)は硬質プラスチック製。そこに縦置きする巨石のレプリカや、その上に並行に乗せる石は実際に何かを固めた手触りはまさに石の花崗岩のような白いパーツ。こうした内容物は当時知る由もなく。ある目的のために買い求めたのです。
これってboysにウケたかもしれませんが、girlsはほとんど興味を持ってもらえず (!?!) …。
プレゼントすること自体が私の完全なる自己満足で終わったようです。(⌒-⌒; )
◉ 私的には、買う場面から、未来の思い出の品となっていました。なぜなら七年前にお腹の中にいた、まだ見ぬこれから産まれ出ずる孫への🇬🇧イギリス土産になる予定だったからです。
当時あのEngland、ソーズベリー郊外のストーンヘンジの博物館土産物shopで、手ずから買い求めた、レプリカ型・英国製『舶来品』(笑) ( made in England 🏴 )。
こうして無事に、7年の長き年数を経て、私から手渡しできた。それはうれしいことでした。

