ときおり人生ジャーナル by あきしお ⁦‪@accurasal‬⁩

ときおり人生の思いを綴る雑記帳|andy-e49er | ID-Zerv 2b trusted @Accurasal

右脳と左利き、インテリジェンス

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X投稿のでは、馬が足を動かしている動画になります。リンク後述。

左脳→論理的思考 分析力 言語処理
右脳→直感 ひらめき 創造性
pic.x.com/h4YleGdInD
 2026/01/09 7:16

Account : @paranormal_2ch at X

利き手で左利きは、それを司る右脳優勢とか聴くが、確かに私には数回、どう見ても後ろに進んでいるとしか見ることができなかった。

ところで、だが、ちなみにここ2夜とも、通常ではありえない風景とか場面絶対で、しかもストーリーも自分で覚醒時には想像だにしない、全くありえない、しかしちゃんとした物語的な夢を見ている。起きる前の四時台とかだろう。

それって右脳が『創造』しているのか⁉️

https://x.com/paranormal_2ch/status/2009388736237428753?s=46

☝️写真の元は、X投稿のこちら☝️

👇以前から見たこと何度もあるコレ👇

https://x.com/paranormal_2ch/status/2009462585222140309?s=46

ところで話は変わるが、以下のことが気になる

ものごとを観察するうえでは「起こった出来事」以上に「本来なら起こるはずなのに起こらなかったこと」を探すことが重要かもしれません。市場の格言にいう「吠(ほ)えない犬を見逃すな」 の教えです。探偵シャーロック・ホームズが夜中に当然吠えるはず だった犬が吠えなかったことに着目し事件を解決した話に由来します。

という、"なるほどそういうこともあるのか的" な格言話を見つけた。日本経済新聞系の毎日の各種push型メールからだが。出所は以下。

岐部 秀光 NIKKEI Briefing
日付: 2026年1月9日(金) 11:32
件名: 【Global Foresight】「裏庭戦争」と吠えない犬(2026/1/ 9)

▼続きを少しだけ抜粋しておくと▼

今回の「吠えなかった犬」は、ほかでもない石油価格でしょう。 世界最大の石油埋蔵量を誇るベネズエラへの攻撃にもかかわらず価格は暴騰どころか下落したのです。

この理由の解説が続く...が、

インテリジェンスとは...、こうした政治的動きから連鎖、反応する経済と社会、そしてその国の民衆の受け止め方や考え方の変化点などを『見透し』て、次の一手や作戦、戦術や戦略策定などに供するような、高度で知的な作業であるのかもしれないなと、私なりに考えてみた。

◎笑い話だが、米国勤務を終えて戻った先が、携帯電話端末と基地局を設計製造する子会社工場部門だったが、資材部という裏方的で一種泥臭い、現業向きの、特に製造現場に密接な部署であったが、本社のその事業部門の企画や生産計画の同等管理職から、

「今度の⚪︎⚪︎部長はインテリジェントな方ですね」

と面と向かって直接言われたことが懐かしい。まぁ単に前任者より泥臭くない、アメリカ勤務帰りの雰囲気とか空気感をまとうイメージなどから、そう言われたのかなと思っている。