✳️ Linkedin への投稿について記録する。
最新 (11/25) さらに増えてるがどーして⁉️⁉️

なぜこんなにアクセスが多いのか、まったく分かりませんが。かなりストレートかつ変わった投稿内容なので、ちょっとなんだかなぁと皆さんから笑われてるのかも…⚠️驚きの連続です。
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👆びっくりなのが、このアクセス数。4,660...
投稿内容は日本語だし、ある意味でのストレートな文章。脚色ゼロの言い回しがこれだ👇
▶︎その後、4,885 へとアクセスが増えている。
◉私本人は、この投稿を読んだ誰か未知の相手から、実際に何らかのポジションの声がかかる可能性は極小 ( ほぼないだろう ) と想定。
「言ってみてどうなるものか」の単なる好奇心が六割以上。

👆しかし意外にも、翻訳ソフトを使ったのか、海外の人の反応も…。それは面白い。

✳️ 自分なりにこう思っている。企業勤務の長い職業経験から、"顧問" や "相談役" というポジションは、
ほとんどの場合その企業に長年勤務した功労・功績のある役員経験者または、少なくとも上級幹部だった者が当たるものだ。
その会社の上層部から、よき意味での『無難』、『信頼できる人』、『経験値が高い』、『我が社をよく知っているから任せられる』として、そんな伝手、推薦で指名されることは、むろん百も承知。
ただしかし、そこに、ちょっとしたこの今の私の年齢と現職(足掛け8年、9年目)、2017年退職後の長い専門的職業経験からの挑戦というか、やってみなはれ!的な、そんな軽いノリでLinkedin の投稿に出してみているもの。
さて、このアクセスの反響の数…記録しておいて、数年後完全引退をしたときの自分が、当時を振り返るためのリアルな材料として受け止めることまでをいま想像する。記録して、そして自らの記憶にも留めておく。何かその頃に自分には役に立つはずだ、などを思うからだ。
例えばそれは、
- 昔を(この今を)振り返って懐かしむ、
- 何かの自信をそのときに取り戻す、
- 単に元気を出す、
などかもしれない。もしかしたら、自分の行為に呆れるだけなのかもしれない。そんなことも分かってはいる。まぁ所詮、自己満足のための行為だと、自覚してのこの発信と記録である。
さぁここから、未知の明日に向かって、発進だ
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ところで、11/25 にLinkedinを見たらこんな数(今週七千件超)のアクセスが起きている。まったくの驚きである。一体全体何がそんなに興味を呼ぶと言うのか本人はまったく心当たりがない。
