ときおり人生ジャーナル by あきしお ⁦‪@accurasal‬⁩

ときおり人生の思いを綴る雑記帳|andy-e49er | ID-Zerv 2b trusted @Accurasal

ブラジル戦、日本の強さ・うまさを見た❗️

『親善試合とはいえ、ブラジルに🇧🇷勝った』ことは、間違いなく日本の力が上がって、各個人が成長していることを証明している。スタメン全員が海外プレー組。何年も前の黎明期の日本サッカー界と比べれば、格段の差だ。

f:id:andy-e49er:20251014214642j:image

f:id:andy-e49er:20251014214645j:image

(出所 : Goal Japan @ X )⤵️

f:id:andy-e49er:20251014232610j:image

最近は、大谷翔平選手や山本、佐々木ロウキなど日本人で海を渡ったメジャーリーガーのDodgers Playerたちに (過度なくらいに) フォーカスが当たる。TVのBSではドジャース戦の中継ばかり毎回放映されてる。それが個人的には気に入らない。元々、自分がプロ野球に熱するタチではなかったが。"ベースボール" がチームプレーと言いつつも、結局は長打を連発する一部スター選手と、それに対するスゴい投手たちに興味が集中。世間もメディアも彼らに過度にフォーカスする、そこが好きじゃない。

特にこのごろは、 "オオタニさ〜ん" 一辺倒なのが、また気に入らない。大谷ファンにはsorryだが。(私は天邪鬼です)世代の違いも大きいのだと思う。長嶋茂雄氏がいた頃は熱狂してみんなと同じに見ていたのだから。

 とにかくそんなこんなで、日本のプロ野球、全くテレビで見なくなって既に久しい。選手で名を覚えているのは監督やコーチ陣。昔の名前で出ていますの人。ごく一部、W杯出場の各チーム主軸選手くらいしか名を知らない。

そしてまた大相撲も昨年までは全く見ない生活に変わっていた。でも相撲は今は復活した。

 そんな中、ここ数年よく見るのは、サッカーW杯🏆からテレビで毎回見るようになった『サッカー』。

また先日行われた世界陸上とか、柔道という個人戦、しかし一部は団体戦またはリレーのような種目だ。中でもPlayerの名前まで覚えているのはなんといってもサッカー⚽️である。昨日のスタメンは、ごく一部の新顔以外は全員知っている。スポーツ観戦はそこもポイントだろう。

特徴的なこと。それは、サッカーfootballは一つのボールを大きなフィールドで流れるように各人がパスをしながらつないでいくところ。それは、基本的にはバスケットボールやラグビーと同じようなものなのだが、ラクビーの肉弾戦の面白さはさておき、バスケより広くてスッキリ。その広いフィールドでゴールを🥅目指すのが、全体の流れとして見るのが面白い。

見どころは、もちろん最後のシュートタイミングとそれに繋げるコーナーキックなどだが、そのフォワード (FW) 選手だけではない。ディフェンス (DF) で自陣でゴール周りを守るプレーヤーのボール捌きや相手選手との対峙も見所。そこからミドルフィールダー (MF) へとつなぎ、相手陣内へと次第に攻め上がっていく。そのダイナミックな感じが魅力あり、好きだ。